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「未来へと繋がる生きる力」を育む
舞多聞きらら保育園
2017年4月に神戸市垂水区に開園
“いっぱいの体験”を通して、
“いっぱいの感動”を味わう日々を過ごし
“未来へと繋がる生きる力”を広げる

「できた!」から来る
自信と意欲を育みます

遊びの中での発見、自分でできたという達成感、そうした日々の出来事を一緒に喜べる温かい保育園を目指します。

子どもたちと大人が
一緒に成長できることを願って

私たちは、保護者の皆さまにもホッとする時間を提供していきます。

経営理念

人と人とのつながりを通じ
暮らしのゆたかさを願い
ニーズに添った価値を創造します

保育理念

子どもの安全な生活と、
健康な成長をサポートし、
自分らしくきらきら輝く人生の
第一歩となるよう努めます。

保育目標

人間力を育てる

  • 心身の健康を育てる
  • 人を思いやる心を育てる
  • 自立心と自律心を育てる
  • 好奇心を育てる
  • 個性を伸ばす
子どもの未来に必要な生きる力
学力では測れない
「非認知能力」を育む
舞多聞きらら保育園 園長 吉川 晴美

グローバル化やIT化が進み、これから子どもたちが生きていく上で「勉強ができることが人生の成功」という時代から大きく変化しようとしています。

では、子どもたちがより豊かで楽しい人生を切り開いていくためには、どのような力が必要なのでしょうか?

舞多聞きらら保育園では「非認知能力」であると考えています。
「非認知能力」とは“学力”では測れない思考力や表現力、想像力、心身の健康など“生きるためのちから”のことを言います。
私たちは非認知能力を高めるために「教える」のではなく、「学べる」保育をしていきたいと考えています。全ての答えを教えてしまうのではなく、体験してみることで初めて気付けることや「こうすればどうなるかな?」など考える機会を日々の生活の中で保障していきます。

  • 外観
  • 2階保育室
  • はなぐみ(0歳児保育室)
  • ほしぐみ(1歳児保育室)
  • にじぐみ(2歳児保育室)
  • 給食

保育園の一日

7:00
〜8:30
順次登園
(7:00〜7:30は早朝延長保育です)
8:30
〜9:20
健康チェック 自由遊び
9:20 朝の歌・午前のおやつ
10:00 外遊び(さんぽ)、
室内遊び(制作、表現遊び等)
11:20 お昼ごはん
12:15 お昼寝
15:00 午後のおやつ・検温
15:30 おかえり準備、おかえりの歌
16:00
〜19:00
自由遊び、順次降園
(18:30〜19:00は延長保育です)
19:00 閉園

年間の行事予定

4月 入園式(親子)・お花見
5月 こどもの日
6月 保育参加(親子)
7月 七夕まつり
8月 プール
9月 おじいちゃん・おばあちゃん
あそぼう会
10月 ハロウィン
11月 秋の遠足
12月 クリスマス会(親子)
1月 お正月お楽しみ会
2月 節分まめまき
3月 ひな祭り/お別れ会(親子)

保育料金

利用料

利用者負担額支給認定を行った市町村が定める
利用者負担額の徴収を行います。

延長保育

30分延長2,500円/月
60分延長4,500円/月

一時預かりコース

非定型保育2,400円/日
リフレッシュ保育3,600円/日

保育時間は、8:00〜18:00となります。

舞多聞きらら保育園

運営法人 株式会社大新堂
住所 神戸市垂水区舞多聞西5-1-6
Tel 078-787-7075
児童定員 19名
対象年齢 生後6ヶ月〜3歳未満の児童
開園時間 7:00〜19:00
標準時間 7:30〜18:30
短時間 8:00〜16:00
延長保育 7:00〜7:30、18:30〜19:00
閉園日 日曜日・祝日・年末年始(12/29〜1/3)

お問い合わせ

078-787-7075

苦情の申出について

舞多聞きらら保育園では、利用者からの苦情に適切に対応する体制を整えています。
当園における苦情解決責任者、苦情受付担当者及び第三者委員を下記により設置し、苦情解決に努めます。

苦情解決責任者:園長
苦情受付担当者:保育主任
第三者委員:施設へお問い合わせください

1)苦情の受付
苦情は面接、電話、書面などにより苦情受付担当者が隋時受け付けます。 なお、第三者委員に直接苦情を申し出ることもできます。

2)苦情受付の報告・確認
苦情受付担当者が受け付けた苦情を苦情解決責任者と第三者委員(苦情申出人が第三者委員への報告を拒否した場合を除く)に報告いたします。
第三者委員は内容を確認し、苦情申出人に対して報告を受けた旨を通知します。

3)苦情解決のための話し合い
苦情解決責任者は、苦情申出人と誠意をもって話し合い、解決に努めます。その際、苦情申出人は第三者委員の助言や立会いを求めることができます。 なお、第三者委員の立会いによる話し合いは、次により行います。
(ア)第三者委員の立会いによる苦情内容の確認
(イ)第三者委員による解決案の調整、助言
(ウ)話し合いの結果や改善事項等の確認

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